娘婿と熟女装

さくら先生のちんぽ歯磨き(2)

彼は二時間ほど残業をして家に来ました。

 

「こんばんはお義母さん! ? うっ、うっ、わわわわっ! なんスカその格好! チョ、うわわー、セクシー過ぎるっ」

(前回までのお話はこちらから)
さくら先生のちんぽ歯磨き(1)

彼は挨拶するなり、わたしの格好を見て驚きました。


そうです。わたしは、アダルトショップの通販で以前買ったピンクのワンピースになったナース服(ナース帽付き)を着て出迎えたのです。

あと、彼の大好きな黒のニーハイストッキングも忘れてはいません。

 

ナース服と言っても、生地はスケスケでかわいいフリルなど付いています。

ワンピの丈は極端に短くなっていて、お尻やペニスが半分丸出しになってしまうものです。

下着はつけていませんのでわたしのムラムラマックスのペニスがだらしなくぶら下がっているのが彼にはたまらなかったのでしょう。


今日は、ゴシゴシ坊やの歯を磨いてしまいますよ〜

 

彼にはメッセンジャーアプリで企画を発表していました。今のところ出だしは好調のようです。

 

いつものように部屋着に着替えさせます。

スラックスを脱がすと、ボクサーブリーフはテントを張ったかの如く膨れ上がっています。

 

さりげなく彼はそのテントをわたしの顔にぶつけてきます。

わたしの頬を狙ってぶつけて来ましたので、わたしは瞬間的に口を向けてチュッ、っとテントに口づけをしました。

 

キャン!

 

不意を突かれた彼の仕草がとても可愛らしかったです。

 

歯科クリニック開院の前に夕食をとりました。

エロナース姿のまま食事をとります。

 

食事の準備をしていると、彼はわたしのお尻を触ったり、ペニスに触れたりしてきました。

 

じ〜っと、下からお尻を覗き込もうとする様子はとても可愛らしく思えました。

 

いつものように日々の出来事を語り合いながら食事をしましたが、彼はわたしのエロナース姿を食い入るように見ていました。

 

いゃ〜、お義母さんすばらしい、セクシーだな〜

 

何度も箸を休めて言いました。

まあ、現実的にナース帽被って乳首透けさせて食事している光景などあろうはずのないファンタジーの世界です。

 

「さあ、坊や、食事の後は歯磨きの時間ですよ。こちらへいらっしゃい」

 

食事が終わった頃合いでわたしは歯科クリニックを始めることにしました。

 

彼の手を引いて寝室へ誘いました。

透けナース風ワンピースの裾を持ち上げるようにペニスが起っきしています。六部起ちと言うところです。

 

元を正せばわたしのムラムラを鎮めるためにやっていることです。

もうすでにムラムラの臨海点に来ています。確認はしていませんが、我慢汁は出ていたことでしょう。

(つづく)

動画の視聴はこちら

作者自らが朗読した動画はこちらです。電車の中などでサクッと聴いてください。ヘッドホンで効果倍増です!

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