娘婿と熟女装

さくら先生のちんぽ歯磨き(3)

さあ、坊や、お口をあ〜んして見せて

 

ベッドに彼を寝かせて彼の上になって言いました。

施術の前のラブラブ口内確認です。

(前回までのお話はこちらから)
さくら先生のちんぽ歯磨き(1)
さくら先生のちんぽ歯磨き(2)


手と手を絡め、そして膝で彼のペニスを挟みました。

鋼鉄のように硬くなっています。

 

大きく開いた口内を確認しました。

食事で飲んだビールの臭いがしてきます。

わたしは歯の間や歯茎をチェックしました。

もちろん一切の歯科衛生知識はありません。

 

ふ〜む、今のところ異常はなさそうですね〜

 

わたしは口の中に舌を差し込んで、歯を撫でるようにチロチロしながら言いました。

 

アワアワアワワ、、、

 

彼はアワアワ言葉にならない声を発しています。

 

歯茎をマッサージしますよ〜

 

丹念に舌で歯茎を撫でていきます。歯の表、裏をマッサージします。


はぁ、あん、お、お義母さん、お義母さん、、、

 

亘くんの目がトロンとしてきました。

膝コキしていたペニスからは、我慢汁が垂れてきています。

ニーハイストッキングが濡れているのが確認できます。

 

歯は大切にしてくださいね、坊や

 

わたしは口から舌を出して、彼の顎をガジっ、と噛んでからお口周辺をキスして回りました。

鼻の中に舌を侵入させるとあらんばかりの身のくねりを見せてくれました。

 

さあ、そろそろ本題です。

彼もいつ射精してもおかしくありません。

畳み掛ける時が来たのです。

 

坊や、またお口を大きく開けてあ〜んしてね、先生が歯磨き指導いますよ

 

わたしは、彼の口の上にペニスが来る位置まで身体を前方にずらしたした。

 

やはりムラムラマックスです、通常よりも硬度が五割増しくらいになっています。

出す気マンマンです。

 

アワワ、お義母さんのおちんちん、は、早く、く、くださ、、、ウモモモッ

 

わたしはたまらず、彼の口の中にペニスを押し込んでいました。

 

ゴシゴシ、歯を磨いていきますよ〜

 

右手をペニスに添えて、歯に押し当てます。

キュッキュッキュッキュッ音を立ててペニスが彼の口中で暴れまわっています。

 

あ〜、あ〜、もんごもんご、、、う〜う〜

 

彼は何かを伝えたいようですが、ペニスを咥えているため思うように声を出せないようです。

(つづく)

動画の視聴はこちら

作者自らが朗読した動画はこちらです。電車の中などでサクッと聴いてください。ヘッドホンで効果倍増です!

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